【激震】大学生で薬物を使用した人たちにインタビューしてみた。

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薬物に関してのニュース(ピ◯ール瀧)が最近有名になっている中、表沙汰になっている事件はごく一部で使用者の数は計り知れないと思います。

そこでパリピ大学では、独自に大学生時代に薬物を使用した経験がある人たちを探しインタビューをしてきました。今回は4名の方にインタビューをさせてもらい、明らかにブラックな内容となっているため匿名でのインタビュー記事になります。

 

 

・数々の薬物を使用してきた薬物界のサラブレッドAさん

はじめに使用したのは14歳の時、治安が悪い地域で育ち最初お金を稼ぎたいという理由でプッシャー(薬物の売人)をはじめ、そこでマリファナを売っていたのですが、売っているうちに自分で使用をはじめたそうです。マリファナを売っているうちにLSD、アンナカ、コカイン、赤玉、ガスパン、純トル(シンナー)、エクスタシー(MDMA)まで使用したそうです。14歳でここまで使用経験があるのは驚きですがここで終わらないのが薬物界のサラブレッドAさん。18歳になってからは筋トレにはまり、アナボリックステロイドを使用。19歳では受験勉強のためにアンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)、スマートドラッグを使用していたそうです。こんなことをしていても某有名大学に入学できたらしいのでびっくりです。

 

Aさん使用薬物一覧

LSD 幻覚剤。呼称は,麦角アルカロイドの基体をなすリセルグ酸のジエチルアミド誘導体 lysergic acid diethylamideの頭文字をとったもの。色,味,臭いがなく,少量で効果が強く,いわば実験精神病をつくりだす。アメリカの学生や芸術家の間で一時濫用され,社会問題となった。

・アンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)医師の処方箋が無いと使用出来ない 劇薬指定の薬。強心剤や鎮痛剤的に処方される。眠気防止や頭痛薬的な効果や脳の神経に作用して気分をスッキリさせたり精神状態をよくするので心療内科の治療にも使われる。

・コカイン コカ葉の主成分で、アルカロイドの一つ。麻薬の一種。局所麻酔剤として用いられる。大脳皮質に対する興奮作用があり、発揚状態となる。連用すると耽溺性が表われるので麻薬とされる。散瞳剤として使用される。

・赤玉 睡眠薬らしいです。。。(ソースが見つかりませんでした汗)

・ガスパン 酸素以外のガス類を吸引し、酸欠状態に伴う酩酊状態を楽しむこと。 意識喪失、性欲低下、ふらつき、手の震えなどもある。 幻覚症状、被害妄想、使用後からガスが抜けると不安にもなる。

・純トル(シンナー) 塗料を薄めて粘度を下げるための溶剤。トルエン酢酸エチルなどの混合物で、揮発性がある。吸入による中毒では、酩酊(めいてい)感・感情不安・幻覚などの症状がみられる。

・エクスタシー(MDMA) 白色結晶性の粉末で、錠剤やカプセルの形状で流通する。視覚や聴覚に幻覚作用を引き起こし、乱用を続けると錯乱状態に陥ったり、腎・肝障害や記憶障害などを引き起こす。

 

 

・悪い薬物兄貴を持ったBさん

Bさんの薬物道程卒業のきっかけは留学から帰ってきたお兄さん。薬物ずけになったお兄さんからマリファナを勧められそのまま常用するようになったそうです。Bさんの周りにはやっていた人がいたらしくそこからブツを買っていたらしいです。大学生ながら1g、6000円で月に30〜40g購入していたそうです。仕送りとバイト代を全部使っていたそうです。一年間使用してた間は全く学校に行かず、薬物、ギャンブルのループだったそうで留年してしまったそうです。親が可哀想ですね(汗)

 

 

・くそ彼氏を持ったCさん

Cさんのきっかけは元々薬物を使用していた彼氏。SEXをするときにマリファナを勧められ使用したらしく(キメセク)、普段のSEXよりも何倍も気持ちよかったらしくそこから常用するようになってしまったそうです。その彼氏と別れるまで使用したそうで今ではとても後悔してるとのことです。ひどい彼氏ですね(汗)

 

 

・世界を渡り歩いたヤク中Dさん

Dさんは中学生の頃から薬物に興味があり、20歳の時、オランダのアムステルダムに薬物目的で旅行に行きました。そこで、マリファナ、コカイン、メタンフェタミン(覚せい剤)、ヘロイン、モルヒネを経験し、帰国したときには禁断症状でだいぶ苦しんだそうです。人生経験としてはよかったが二度とやらないと本人は語っています。

・メタンフェタミン(覚せい剤)アンフェタミンの窒素原子上にメチル基が置換した構造の有機化合物である。間接型アドレナリン受容体刺激薬として中枢神経興奮作用はアンフェタミンより強く、強い中枢興奮作用および精神依存性、薬剤耐性がある。

・ヘロイン バイエルの商品名であり、アヘンに含まれるモルヒネから作られる麻薬のひとつを指す。一般名はジアモルヒネあるいは3,6-ジアセチルモルヒネ。 1889年にドイツ帝国で商品名ヘロインで発売され、モルヒネに代わる依存のない万能薬のように国際的に宣伝され、アメリカでは1924年に常用者推定20万人とされた。

・モルヒネ ベンジルイソキノリン型アルカロイドの一種で、チロシンから生合成されるオピオイド系の化合物である。ケシを原料とする。日本では処方箋医薬品・毒薬・麻薬として規制されている。 強力な鎮痛・鎮静作用があり、重要な医薬品である一方で強い薬物依存性を持ち、麻薬に関する単一条約の管理下にある。

 

まとめ

薬物の使用は人体、精神だけではなく、人生の崩壊を起こすのでおすすめはしません。

インタビューした方たちも大学生時代に使用したそうで、現在はやっていないそうです。

そもそも法律違反なのでやめましょう。

 

薬物はダメ。ゼッタイ。

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